商品のメニュー
商品のメニューを使用すると、多様な商品関連の機能に簡単にアクセスすることができます。
商品のメニュー
商品のタイトルの横には、アクティブ・非アクティブメニューがあります。商品を非アクティブに設定すると、引き続き検索および編集が行えますが、ユーザーが非アクティブな商品を購入することはできません。
[すべての商品]オプションは検索画面を開きます。
[商品タイプ]を使って、商品をタイプ別にグループ化し、商品にカスタムパラメータを設定することが可能です。新規商品を作成する際は、使用すべき商品タイプが一覧にない場合、まず新規の商品タイプを作成してください。
商品タイプのパラメータはパラメータ画面で編集を行います。テキスト、数値、文字列、あるいはHTML詳細に基づいてカスタムパラメータを追加することができます。ただし、カスタムパラメータを表示するには、ダッシュやハイフンなどの有効な文字で入力する必要があります。「スペース」は機能せず、eSuite HQやその他の出力に表示されません。
[商品の一覧]は商品一覧を類似商品別に並べ替え、追跡作業を支援します。商品一覧自体を編集したり、商品を一覧に追加することが可能です。
[サプライヤー]オプションでは、(顧客情報とほぼ同じ方法で)多様なサプライヤー詳細を把握することができます。サプライヤーの詳細には連絡先詳細も含まれます。
[役割]を使用すると、VIP顧客の価格帯等、特定の顧客に対して特定の価格設定グループを定義することができます。各役割は独自の価格セットを持ち、購入時に顧客の役割を指定することができます。




